スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

苦節○ヶ月で萬松へ

 昨日はグラッパの会だったが、 ダメージはさほどでもなく、
それどころか、グラッパの芳醇な香りで目覚める。

これを酒が残っているとか、 酒臭いとかいうらしいが、
次の日も楽しめるなんて、 考えようによっては超オトク。

昨日飲食したものをしっかり燃やそうと言うことで、
今日は苦節半年以上の萬松に行くことに。

8時半出走。

箕面のドライブウェイから進む。

ちなみに、昨日変えたタイヤ交換により、
同じVittoriaのEvo CX2だが、23Cから21Cと変更。
これが以外と違うもので、同じ空気圧なら断然23Cの方が乗りやすい。


坂道では、昨日、ちょっとしか走ってないのに、ケアを怠ったからか
脚に乳酸たまっている感じで力が入らない。

ゆったり走ってたら、ママチャリのような年代もののクロスバイク(?)
にも抜かれる始末(汗)

ええのよ別に。マイペースに金石橋へと進み北上。
風がきつくて全然進まない。

いつものところで水汲んで堀越峠へ。


堀越からR372の旧道をゆったりこなして、
峠をこなしてバイパス区間を下って行くと、
路肩に茶色いものが落ちている。

何かと思ったら、鹿だった。

前もここでこんなことあったけど、
獣の通り道なのかも知れない。


ちなみにここまでずっと向かい風だったが、
このあたりから天引にかけては追い風。

やった~と思いながら走って、ローソンで休憩。
バイク乗りの方やら車の方で大賑わい。

ローディも2名いらしたが、1名は木でできた(ように見えた!)
自転車に乗られていた。

トイレ休憩しようと思ったが、トイレ前には数名並んでいる状態だったので、
少し補食して、R173を北上し細工所でトイレ休憩。

トイレ休憩が終わったら西進し、泉の交差点で北に進む。

北に進むと風でいきなり進まない。
道なりに西に進み、産業高校を過ぎた交差点で南下し、
黒豆で有名な川北を越え、適当にまた西進。

丹波大山のところに出たので、少しだけ南下するとお目当ての
萬松が。

到着したのは丁度12時ころ。
お目当ての鯖寿司定食ハーフを頼む。

で、出てきたのはこちら。

TS3R0052.jpg


まぁ、事前情報を仕入れていたので、知っていたが、
それでも一瞬ひるむ量だ。

こちらの大将は昔、相撲取りだったそうだが、
普通の人の食べる量を見誤っているようにしか見えない(汗)

ちなみに、ハーフとは鯖が半身ということだ。
おまけにミニうどんはあまりミニではない。

食べれるかなと思いながら一口。

前の澤藤もそうだったが、こちらもあまり酸っぱくない。
鯖も油が良く乗っていて美味しい。

おまけに、ご飯もギュッとつまったのではなく、
ふわっとしていて、見た目よりもご飯の量は多くないかも。

ということで、おいしくペロッと完食してしまった。

うまかった!!ごちそうさん!!


お腹はまだ落ち着かないが、ゆっくりする店でもないので再出発。

R176を南下いく。追い風気味で楽チンだが、
血液が胃にまわっているようで、脚はあまり軽くない。

古市の手前で横道にそれる。
線路をまたいで、立杭の方から南下しようかとも思ったが、
先日も走ったので、R176から南下することに。
車も少なかったので。

武庫川の手前で左折して須磨田方面に。
途中、道の向こうからハッチバックの後ろを開放して、
その後ろをぴったりと走るというトレーニングを
している方がおられた。

たまに、R372でもいらっしゃるが、
このトレーニングは何に効果的なのだろう。


あと、キレイな八重桜も。

TS3R0053.jpg
しかし、携帯のカメラはひどい絵作りだ。                         


青野ダムをまたいで、r309から志手原に入って、
道の駅いながわまで出てきたら、 いつもの通りで帰宅。

本日の走行距離:150K
スポンサーサイト

tag : 自転車

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

みっちょむ0803

Author:みっちょむ0803
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。